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バカとテストと召喚獣 第1話 「バカとクラスと召喚戦争」 感想

どう考えても万人受けする作風ではないですが、このカオスな感じは好きかもしれません。






『バカとテストと召喚獣』第1話「バカとクラスと召喚戦争」の感想です。


細かい説明はなしに、何だかよく分からない戦いが繰り広げられた第1話。試召戦争とか回復試験とかばかばかしいんですが、それを大真面目にノリノリでやってしまうところが笑えるのでアリですね。

戦闘シーン(?)は2Dゲームの画面のようなチープなものでしたが、この感じは逆に好きです。大迫力の戦闘シーンがあったとしたらそれはそれで笑ったと思いますけど。

一人の強い生徒でどうにかしてしまう展開は面白味がないですし、マンネリ化の心配もあるのですが、次は早速強豪Aクラスとの戦いということで同じようにはいかないですかね。また違ったものが見られることを期待しています。


大沼監督はシャフトを離れても大沼監督でした。光と影の置き方は「夏のあらし」でも見かけたものでしたし、他にも画面中にはシャフトアニメで見慣れた仕掛けが多々。黒板の「てへぺろ」は笑った。個人的にシャフト演出は好きなのでそういう意味でも楽しめそうです。



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格差社会の縮図!! テストの成績によるクラス分け。バカクラスになればなるほど、その扱いは酷くなるらしい。 Aクラスが一番上で、主人公...
バカの申し子、到来―

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