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機動戦士ガンダム00 2nd season 第5話 「故国燃ゆ」 感想

ガンダム00 5話 ソーマ

ソーマ「養子の件…お受けしようと思います」

お願いだからこれ以上死亡フラグ立てないでぇ!






まだ序盤だというのにビビり過ぎてもう見てられない私…。
うーん、何とか救われるシナリオに持っていってほしいなぁ。早くも今週の内に、彼女の幸せな気持ちは打ち砕かれてしまったのだけど…。


今週の話の肝は、カタロンの基地を非道な手段で攻撃するアロウズ…だったのですが、アロウズの鬼畜っぷりを表現したいのならば、もっと映像的にエグイ描写があっても良かった気はします。いくら夕方の時間帯だからといって、すこしあっさりし過ぎていたのでは。オートマトンに人が撃ち殺される映像は1話の時とかぶるから省略しちゃったのかな…。(11/4追記:コメント欄で少し補足しました)


もう一つの見所は、それによってもたらされた沙慈の心境の変化でしょうか。

自分が勝手に基地を逃げ出したことがきっかけとなって多くの犠牲者を出してしまったわけで、これはたしかにショックでしょう。しかし彼は元々カタロンには好感情を持っていなかったわけで、一気にアロウズへの憎しみが増し、なおかつ「戦争全否定の理想主義」から脱却できる程のショックを受けたかといえば、疑問符が残ります。そういう展開に持っていくためには、今回のエピソードだけではパンチ不足。

なのでおそらく今回の件が一つのきっかけとなって、”徐々に”自らが世界と無関係ではない「当事者」であると気付き、現実に目を向けていく展開になるのだと思います。逆にますます頑なに武力を否定するようなことにならないとも限らないですが、それだと話が進まないような気がしますし。

しかし沙慈がアロウズを敵視するようになると、ルイスとの再会は辛いエピソードになってしまいそうですね。


サブタイの「故国燃ゆ」はCパートにかかってきましたか。サーシェスが再登場し、相変わらず良い敵キャラをやってましたね。ガンダムシリーズの敵は大抵「敵なんだけどどこか憎めない」「敵なんだけど敵なりに信念を持って戦っている」っていう描かれ方をするけれど、サーシェスの場合はどっからどう見ても悪いヤツですからね。


そしてどこか憎めないどころじゃないのがミスターブシドー。「ワンマンアーミー」とか「興がのらん」とかいろいろ言ってるし、何か登場する度に笑ってしまうんですが。もはや出オチのレベルだよ…。ネタキャラになりすぎて世界観と合わなくなってきてるのがちょっとだけ心配です。まぁきっと、今後どんどんネタでなく普通に格好良い立ち回りをするようになるのでしょうね。



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今回の、カタロン、アザディスタンでの虐殺は、あまりにも重くて、見ていられないものがありました。
また、沙慈ですが、今まで刹那たちに「君たちのせいで、多くの人が死んでしまった」と言い続けていただけに、今回のことは確かにショックでしょうね、それにいくら悪気が無かったとは言え、この事が、カタロンの人達に知れたら、今度は自分が憎まれることにもなるでしょう。
でも、俺としては、現実に目を向けていくのはいいですが、沙慈にはマリナのように、否戦の姿勢は持っていて欲しいように思います、そして、その上で刹那たちのことも解ってほしいです。

ルイスを見ていると、SEEDのシンと同じような境遇ですね(知らなかったらすみません)出来ればシンのように悲しみと憎しみにとらわれて戦う所は見たくはないです。

あと、やはりサーシェスが登場しましたね、ところで、今回のガンダムの主人公のライバルキャラは、サーシェスかグラハ・・・ミスターブシドーかどっちなんでしょう?w(ふぅ~(汗)危うく、またネタバレになってしまうところでしたw、せっかく謎の仮面キャラとして登場したのに、超以外な人物の正体を明かしてはダメですよね(笑)
■非公開コメントへの返信です
わざわざコメントありがとうございます。

私も原作を知った上でアニメの感想記事を書いているものが一本ありますが、結構気を使うというか、難しいですよね。

これからもよろしくお願いします。
murakumoさん、こんばんは。

ちょ、シリーズ最大の謎をネタバレしちゃダメですよ(笑)。グラ…じゃないブシドーの正体はもうホントにさっぱり分かりませんから。

ざっと他の感想ブログを見て回ったところ、murakumoさんのように「カタロンの虐殺はひどかった」という感想が多いのですよね。私はもっと残酷な描き方しても良いと思ったので、ちょっと意外でした。

私は残念ながらSEEDは見ていなかったのですが、ルイスはガンダムに相当の憎しみを持ってるでしょうからね…。これを沙慈が救ってくれるような展開だと熱いのですが、果たして…。
■刹那達だって同罪ですよね…。
初めまして。非道非道といわれるアロウズの今回の作戦ですが、
別にルイスの一家皆殺しとそう変わらないレベルですよね。
ルイス一家を惨殺したネーナ、そのネーナと同じガンダムに乗る刹那達。
そのネーナを飼う留美に買われているソレスタルビーイング。
責任の重さをちゃんと分かってるのかどうか本当に疑問です。
なんか必死に尻拭いしてるって感じで。
そらまめさん、はじめまして。

ルイスの一家死亡のエピソードはかなり理不尽だし辛かったですね。それに比べ今回は、「軍隊が民間人から情報を聞きだし、最新兵器を使って反政府勢力を掃討する」話。それって普通のことじゃね?等と私は思ってしまったのですよね。もちろん人が死んでいる時にこんなこと言うのは不謹慎だし、感覚が麻痺してしまっているのかもしれませんが。

まぁ物語的には、この件の引き金を平和主義者の沙慈が引いてしまった、という点が重要なのでしょう。

現在のCBは1期での自分たちの行動の責任を取るためにアロウズを倒そうとしているようですが、それはおっしゃるように尻拭いと言い換えられるかもしれません。そもそもアロウズを倒しただけで責任を取ったことになるのか、という疑問もありますしね。
俺の場合は、今までガンダムのような戦争をテーマにしてきたアニメ等を結構見てきたので、例え、演出が残酷でなくても、人が惨殺される光景を容易に想像できるため欝になってしまうんです。

尻拭いだという自覚は刹那たちにもあると思います、罰を受ける覚悟もあるでしょう、また、どうすれば世界から戦争がなくなるのかの明確なビジョンは、彼らにもまだ見えてはいないのだと思います。
でも、まずは、非道を続けるアロウズを止めるために戦うという意志だけは明確で、まずは自分たちに出来ることからやっていこうとしているのではないでしょうか?(刹那も「俺にできるのは戦うことだけだ」といっていましたしね)

それからのことは、マリナのような戦う以外の方法で平和を掴もうとしている人達にかかっているのかも知れません。


murakumoさん、いつもコメントありがとうございます。

アロウズの作戦についてですが、物足りないと感じた理由を「演出や映像があっさりしていたから」と記事に書いたのですが、その後考えがまた少し変わりました。一貫してなくてすみません。一つ上のそらまめさんへのレスを見ていただければ幸いです。

制作サイドが残酷な作戦として描きたかったという意図は十分伝わりますし、私のように感じるのは少数派なんだと思います。見方・感じ方は人それぞれなんだなぁということを改めて学びました。

>どうすれば世界から戦争がなくなるのかの明確なビジョンは、彼らにもまだ見えてはいない

戦争根絶はリアル世界においても明確な解がないテーマですからね。アニメで正面から取り組んでくれれば、それはかなりの意欲作だと言えます。

ただ、「アロウズを止める」というだけで満足してしまうと、この大きなテーマにちゃんと答えたことにはならないんじゃないかな…と。

もちろん刹那たちが「まずはできることから」と行動するのは理解できますし、そもそもアニメにこのテーマを求めるのはハードルが高すぎるのかもしれないですけど。
■いや、難しいでしょう
周回遅れで昨深夜この回を見ました。今夜、昨日録画したやつを見るつもりです
それにしても賑やかですね
残虐描写については制作スタッフも基準の判断に困ったのではないでしょうか。1話でやったからもういいやというのもあったでしょう。そしてこうした無差別掃討戦(いわゆる虐殺)の残酷さをどう出すかというと…身体的には至近距離からの機銃射撃で肉片が飛び散るとか内臓が露出するとかでしょうか。軍人さんの手記とか戦場ジャーナリストの方のルポを読むと、正視に耐えないどころの話ではないようです。また無差別ということで子供の殺戮…。いずれにせよこうしたことを直接描写すると、やはり特に子供の視聴者のいる家庭からクレームが殺到するだろうと思います。ではそこまで描かずに、どこまで描くのかと考えた結果が、今回のような感じかと思います。つまりある意味で「大人の事情」とも言えるでしょうか。そんなことを感じました
それでは失礼します
■westernblackさん、コメントありがとうございます
たしかにガンダムの記事は見てくれる方が多い分、またファンの方の思い入れも強い分、賑やかになりますね。書きがいがありますが、あんまり下らないことは書けないな、というプレッシャーも感じます。

で、私もさすがに肉片が飛び散るところまで見たいとは思いませんでしたが(汗)。1話の時はオートマトンにじわじわ追い詰められる恐怖がよく表現されていたし、アロウズが兵器実験のために捕虜を殺す展開はいかにも理不尽だったのですが、この回はそうでもなかったな…という印象だったのです。おっしゃるように、大人の事情というのもあったのでしょうね。

westernblackさんのコメントを読んで思い出しましたが、映画のプライベートライアンとかすごかったですよね…。
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